蝶の王国・台湾との出会いを胸に、情熱の赤をまといます。蝶のように羽ばたき、日本と中華を結ぶ架け橋へ。
高校で英語を教えています。生徒を連れて台湾・高雄を訪れたことをきっかけに、もっと現地の方々と自分の言葉で話したいと思い、中国語を学び始めました。
中国語を学ぶ中で、多くの中国の方々とも出会いました。言語を学ぶことは、人と人、そして文化と文化をつなぐことだと感じています。
この舞台では、蝶が羽ばたくように、新しい世界へ挑戦する自分を表現したいです。そして中国語と中華文化を学び、日本と中華を結ぶ架け橋になりたいです。