りつ

りつ りつ

ファッションテーマ

銀と刺繍が紡ぐ、苗疆の物語

この一着から始まる物語

一着の衣が導いた文化との出会い。昨年、貴州を訪れ、時を越えて受け継がれる美に魅了されました。

この舞台に込めた私の決意

みなさん、こんにちは!りつです。大阪出身です。
私は大学で中国語を学び、かつて北京大学に1年間留学していました。留学を通して、私は中
国に。私は中国ドラマを見ることが好きで、中国のアイドルも好きです。好きなアーティストに会う
ためにイベントに参加したり、コンサートを見に行ったりするので、よく中国を訪れています。
昨年、貴州省を旅行した際、特に印象に残ったのが、苗族の衣装を着て写真を撮ったことで
す。なぜ印象に残ったのかというと、私はそれを単に「きれいな写真を一枚撮った」ということでは
なく、一着の服を通して、その土地の文化を知ることができた経験だと感じたからです。中国には
「百里不同風、千里不同俗」という言葉があるように、地域によってさまざまな風習や文化があり
ます。そして、服飾はその土地の文化を知るための一つの方法だと思います。
今回この活動に参加することで、より多くの方に中国の服飾の美しさを知っていただき、そし
て、色彩豊かで多様な中国の文化に興味を持っていただけたら嬉しいです。
ありがとうございました!以上、りつでした!

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